先端角度を大きくしたことで耐久性の向上とバリの少ない安定した作業性を実現。一般的なステンレス用ドリルと比較して穿孔本数が約80%向上、穿孔スピードは約47%向上。1ピース設計により従来の2ピース構造に比べトルク負荷を約26%効率化、耐久性と安全性も飛躍的に向上。インパクトドライバー・ドリルドライバーで使用可能。